編集部だより 2024年3月





行ってきました「ちくごアートリレーション福岡県文化芸術講座」

熊本市現代美術館がプロジェクト『ご用聞き』を立ち上げたプロセスや、 その活動内容

についてお話しをきいてきました

そう言えば

僕もその昔、『ご用聞き』みたいな仕事をしていました

だから、ご用聞きの面白さはわかります

文化的•芸術的な仕事だとおもいます

経験や技術はもちろん

夢をカタチにする創造力が求められます

大事なのは夢みるチカラです

僕の場合、お客さまはアーティストまたは職人さんでした

行く先々に作品があり音楽がありました

アーティスト相手の『ご用聞き』

potariが『ご用聞き』としてできることはなんでしょうか

ご近所のアーティストに何と声をかけましょう

「いいお天気ですね」ではマヌケすぎます









ところで、

ぽたり編集部ミーティングを3月20日に開催しました

今回の議題は次の通りです

・次期役員選について

・部員募集のフライヤー活用について

・potari知名度アップのためのツール検討

・市町レポート第2弾の準備について(候補、佐賀市南部・鳥栖市周辺・小城市)









いつものことですが

『ご用聞き目線』が足りないのです

まだまだ