ねホリはホリdrawing 2023ネン はる「川嶋克写真選 ボツの世界線」
MEIJIKAN GALLERY CHIGGO

アーティスト牛島智子がいま気になるアーティストをゲストとして招き、短期レジデンスでトークとドローイングを開催。

5回目のゲストアーティストは、大阪市在住の川嶋克さん。
また、企画・マネージメントは廣瀬凪里さんと牛島智子さん。

7日(金) 18:00~19:30
作業中の打ち上げのようなオープニングパーティー(無料。マイ弁当持参OK)
ダンス:宮原一枝/徳永恭子  ホルン:黒田かや  映像:川嶋克
9日(日) 15:00~16:00
ねホリはホリ鼎談 「ボツとツボ・波と粒」 川嶋克×長野聡史×牛島智子(無料)

※ろうそく納屋プロジェクトやっています。8pinworkろうそくの油彩画購入済の方は、お持ちいただければ別の蝋燭の絵と会場にて交換もできます。

【関連イベント】

牛島智子 クマのへんしんーガガニ

4月6日(木)~5月7日(日) 旧八女郡役所 ※4月18日はお休み

2022年に開催された「トリへのへんしん」に続く牛島智子さんの個展。インスタレーション展示しています。

 

 

参加アーティスト
《川嶋克 かわしまかつみ》
1992年福岡県飯塚市生まれ。福岡県立大学人間社会学部公共社会学科卒業後、大分県日田市に移住し、ブンボ株式会社プロデューサー江副直樹氏に師事。2018年に川嶋克写真事務所として独立。写真/映像の撮影・編集を中心に活動。2021年に写真展『煙草をやめる』を発表。2022年、大阪府民になりました。

《廣瀬凪里 ひろせなぎり》
1993年大分県生まれ。大阪府在住。インディペンデント・キュレーター。
学生時代、映画評論を学び2015年に渡仏。帰国後、市民文化施設事業担当、ギャラリー勤務やアートNPO事務局を経て、藝術新社漂泊を設立。公共空間と芸術文化との関係性をフィールドとした、展覧会の企画や作家・作品の記録などを行う。これまでに携わった展覧会、プロジェクトとして「渡邊琢磨が弦楽5部とピアノによる新作(タイトル未定)を初演」(2017)、「水の抒情詩」(2018)、「FUSHIANA」(2018)、「Paranormal Rainforest VI」(2018)、牛島智子作品展「とりのメウオのメそして永常さん」(2021)、渡邊琢磨映像作品展「ラストアフタヌーン」(2021)、牛島智子作品展「トリヘのへんしん」(2022)などがある。2022年より、SOUP株式会社にアートディレクター兼キュレーターとして所属し、大阪中之島美術館ミュージアムショップの運営を始めとするアート事業に携わっている。

《牛島智子 うしじまともこ》
1958年 八女市生まれ、在住
1980年よりグループ展、個展等で絵画、インスタレーションの作品発表を始める
2011年 クニタケ8pinを立ち上げる
2020年 ろうそく納屋プロジェクトを始める
2021年 ねホリはホリdrawingを始める
開催情報
日程
時間
展示  4月7日(金)~9日(日) 11:00~17:00
オープニングパーティー 7日(金)18:00~19:30
ねホリはホリ鼎談    9日(日)15:00~16:00
会場
MEIJIKAN GALLERY CHIGGO 

  福岡県筑後市山ノ井138-23

料金
観覧無料
オープニングパーティー 無料
ねホリはホリ鼎談 無料
主催
MEIJIKAN羽犬塚プロジェクト
Webサイト
https://www.facebook.com/hainuzukameijikan
お問い合わせ
MEIJIKAN
TEL 0942-52-5353
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