Operation Table (QMAC)

 805-0027 福岡県北九州市八幡東区東鉄町8-18

Operation Tableは昭和の面影濃い八幡東区にある旧動物病院を改装したアーティスト・イン・ レジデンス/オルタナティヴ・スペースです。

床や壁もタイル張りそのまま、手術台や無影灯、医療器具の棚や容器、薬局・受付を残して展示に利用、3機の手術台が中心に置かれ空間の主役になっています。19世紀フランスの詩人、ロートレアモン伯爵 『マルドロールの歌』の一節「手術台の上のミシンと蝙蝠傘の出会い」はシュルレアリストに大きな影響を与え、20世紀初頭の芸術運動において新しい感覚や思考を切り開くインデックスとなりました。その「異種の出会いの衝撃」をこのスペースの旗印に掲げています。思いがけない仕掛けによってアートの驚きや歓びを響かせる空間にできればと願っています。
(サイトより)

http://operation-table.com/

Operation Tableは、インディペンデント・キュレーターの真武真喜子が元動物病院の自宅を改修し、2011年4月にオープンさせたアーティスト・イン・レジデンス/オルタナティブ・スペースである。別名QMAC、これは北「九」州・真武(またはマイクロ)・アート・センターの略である。
北九州の挑戦的アートスペース「Operation Table(QMAC)」:キュレーターズノート|美術館・アート情報 artscape

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2019.5.25 (土)

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